病院の防犯は厳重に

今回も防犯カメラ 病院内での防犯態勢に関してですが、これは色々改善しなければならないところが多いのではないかって思います。特に病院ですから、入院患者など、身動きが自由に取れない患者さんが多く入院してたりするってケース、全国どこでもそんな感じですよね。最近は信じられないニュースが飛び交ってる。勿論ホンの一部のことでしょうが、看護師さんが入院患者に腹をたててか、胸部や腹部などを圧迫して骨折などの重傷を負わせてしまったなんて事、最近にもテレビで見たところです。の設置は最低限必要でしょう。外部からの侵入者への対応も勿論ですが、今後考えなければいけないのは、こうした内部の人間によって引き起こされてしまう犯罪をどうやって未然に防ぐかと言うことですね。全ての病室で完全にカメラがカバーしてるのかどうか、たまたま現在父親が入院しているので、その辺のところを今度見舞いに行ったらチェックしてみたいなって思います。ナースコールを使えば看護師さんがすぐにやってくる、そういった病院であれば、少なくとも駆けつけるときは最低二人以上にしてもらって、互いに監視しあうって体制が取れればいいかなって思いますがどうでしょうか?

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このページは、防犯が2010年6月17日 14:58に書いたブログ記事です。

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