2010年5月アーカイブ

病院の防犯について

病院って見知らぬ人が沢山集まる場所
それに加え 入院となると見知らぬ人と寝泊りすることになる。
よく考えてみると 結構危険ですよね。
夜は面会時間が決まっていて での監視
戸締りなど強化されますが
昼間は結構誰でも進入しています。
出入り口もいくつもあるので セキュリティー面においてはかなり きつくしないと危険ですよね。

病院の犯罪で多いのは非進入盗難みたいです。
すべての患者の貴重品を預かることは困難ですし
そこまで 病院が責任もとれないですから 自己管理はものすごく重要になりますね。
病院の防犯対策はいったいどのようなことをしているか少し調べてみたんですが
大事な入退室
病院にとって大切な薬品やカルテ等、 個人情報を盗まれる被害も多発しているんです
事故が発生すると病院にとって、 信用失墜などダメージは多大ですよね

誰がいつ出入りしたかの記録や、職員別の入出制限が必要な場所
外部からの入出制限が必要な場所、職員出入口など。
又、診療及び面会時間外の入室管理など
管理をしているんです。
暗証番号で入室を制限したり。

そのような防犯カメラ 病院はあたり前でしょう。
色々な防犯対策をして 働きやすい 患者さんも安心して入院できるよう 病院もあたゆる防犯対策をしていっていただきたいですね

アメリカに住んで居たとき、知り合いの豪邸の留守番を頼まれました。日本に長い間一時帰国するというのです。 や防犯カメラ センサーなどが設置してあるそうですが、偶に行ってチェックして欲しいといわれました。家の中に置いてあるプラントに水を上げる事も一緒に頼まれていました。兎に角、窓枠などもすべて防犯 センサーが張り巡らされているようで私は変な事になると面倒なので、どの窓も開けずに一通り各部屋に異常は無いかをチェックして回る程度でした。そんな家の鍵は、もし私が勝手にスペアキーを作っても使えないのだとか。そんなこんなの色々と防犯カメラの工夫がなされているようです。外の敷地にその防犯会社の名前の看板が芝生の中に突き刺してあって作動中というサインが書いてありました。犯人はきっとその看板を見るだけで強盗に入り込む気力を無くすのでは、と思いました。
今は日本へ帰国しましたが、あのような完全な防犯をしている邸宅はまだ日本では見た事がありません。そのようなお宅に住むような知り合いも居ないのですが、実際はもっと細かい所まで日本の方が防犯対策などは進んでいるかもしれません。今は白昼堂々と犯人が強盗に入る怖いニュースも偶にあります。出来るだけの事を未然に防ぐ為にも対策をしておいた方が安心できます。

室内用カメラで防犯対策

で室内用を探していました。調べてみるといろいろありますね。どうして探しているかというと、知人の家に空き巣が入った話を聞いたからです。しかも実際に体験したその知人に詳しい状況を聞いてみると、空き巣はすごいプロだということです。ちょうど知人は一泊で旅行しているときに空き巣に入られたようですが、絶対に私の家は大丈夫とそれまでは思っていたようです。これって誰でも思っているかもしれません。でもその油断がいけないんですね。その知人はきちんと鍵ももちろんかけているし、入られたとしても貴重品は大事なところに入れていたというのですが、それも見つけられ根こそぎ貴金属類と高級時計を持っていかれたそうです。しかも一箇所にまとめて保管してあったのも結果的に悪かったようですね。でも結局は証拠は何も無く犯人は捕まるはずがありません。このことが教訓となり防犯カメラ 室内用カメラを取り付けていればいざというときに犯人の証拠が掴めると思ったのです。泣き寝入りしなくてすみます。調べると技術の進歩ですごい機能の付いた室内用カメラが沢山ありました。私だったら超小型で取り付けているのもわからなく目立たないけど性能の良いものを選びたいと思いました。

防犯おすすめサイト

  • 防犯カメラを導入するなら、国内屈指の防犯メーカーがバックボーンの「アルパネット」が一押しです。
  • 防犯の情報集めは防犯ブロガーの口コミサイト「防犯ブログnavi」を推奨します。

カテゴリ

ウェブページ

このアーカイブについて

このページには、2010年5月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

次のアーカイブは2010年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

防犯カメラ 東京 | 防犯カメラ 千葉